2012年08月20日
天声人語で読めるようになろう!
Hello! Qです。
リトルの授業には、天声人語を読むクラスがあります。
天声人語は朝日新聞のコラムです。
あれ、日本語?と思ったひと。
いえいえ、もちろん英語で読むんですよ。
朝日新聞の英語版があって、天声人語を英訳したものが載っています。
みんなが興味をもって読みたくなるようなものを選んで授業で
使うようにしています。
それから、これは全訳するのではなく、一段落ずつ、時間をはかって
読んでもらいます。
「じゃあ、一段落だけ。一分で。はい、読んで!」
「はい、一分たったからやめて。英文を見ないで何が書いてあったか
説明して!」
つまり、大意がとれているかどうかが大切なのです。
細かいことは抜きにして、ざっくり、何が書いてあったかを自分の言葉で説明できる。
これができれば、どんなに長い英文も読めるようになります!
もちろん、単語は知らないと読めませんが(^^;)
天声人語で英語が読めるようになった、という卒業生はたくさんいます。
土曜日の8時45分から私が授業しているので、参加してみてね!
Qでした。
リトルの授業には、天声人語を読むクラスがあります。
天声人語は朝日新聞のコラムです。
あれ、日本語?と思ったひと。
いえいえ、もちろん英語で読むんですよ。
朝日新聞の英語版があって、天声人語を英訳したものが載っています。
みんなが興味をもって読みたくなるようなものを選んで授業で
使うようにしています。
それから、これは全訳するのではなく、一段落ずつ、時間をはかって
読んでもらいます。
「じゃあ、一段落だけ。一分で。はい、読んで!」
「はい、一分たったからやめて。英文を見ないで何が書いてあったか
説明して!」
つまり、大意がとれているかどうかが大切なのです。
細かいことは抜きにして、ざっくり、何が書いてあったかを自分の言葉で説明できる。
これができれば、どんなに長い英文も読めるようになります!
もちろん、単語は知らないと読めませんが(^^;)
天声人語で英語が読めるようになった、という卒業生はたくさんいます。
土曜日の8時45分から私が授業しているので、参加してみてね!
Qでした。
Posted by リトルアメリカ at 16:39│Comments(0)
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