2018年03月18日
理系でも英語ができることがすごく大事
大学入試では、英語ができることがすごく大事です。
文系でも理系でも、英語が必要でないような学部、
学科はありません。
英語で勝負が決まるといっても過言ではありません。
理系の人でこういうふうに言う人がいます。
「僕は理系だから、英語よりも数学と理科の方が
大事なんです。」
…そんなことはありません。
理系の学部でも、入試での英語の配点はかなり高く
なっています。
それに、理系に進む人というのはもともと、数学や
理科が得意なのですから、それは 『できて当たり前』 の
世界、差がつかないのです。
難易度の高い大学になると、それでも差を付けよう
として、だれも解けないような難問が出て、これも差が
付かないことになります。(特に数学と物理)
むしろその中で、英語ができて、安定して高得点が
出せると、これは強力な武器となり、合格を勝ち取る
ことにつながるのです。

リトルアメリカ教育センター 中津校
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学科はありません。
英語で勝負が決まるといっても過言ではありません。
理系の人でこういうふうに言う人がいます。
「僕は理系だから、英語よりも数学と理科の方が
大事なんです。」
…そんなことはありません。
理系の学部でも、入試での英語の配点はかなり高く
なっています。
それに、理系に進む人というのはもともと、数学や
理科が得意なのですから、それは 『できて当たり前』 の
世界、差がつかないのです。
難易度の高い大学になると、それでも差を付けよう
として、だれも解けないような難問が出て、これも差が
付かないことになります。(特に数学と物理)
むしろその中で、英語ができて、安定して高得点が
出せると、これは強力な武器となり、合格を勝ち取る
ことにつながるのです。



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Posted by リトルアメリカ at 15:42│Comments(0)
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